![]() |
チェルノブイリ ——家族の帰る場所
フランシスコ・サンチェス文 ナターシャ・ブストス画 管啓次郎訳 1986年に起きたチェルノブイリ事故。40万人以上の住民と600の村が退避を命じられ、そのうち100以上の村は永久に人が住めない土地となった…。これまであまり知らされていなかった、チェルノブイリ周辺に生きる人々がどんな心理で事故に遭遇し、避難しあるいは帰還し、生き続けたか……。家族3世代の物語を、漫画(グラフィック・ノベル)で表現 ! 2012年を生きるすべての日本人、必読! |
![]() |
大地震あなたのまちの東京危険度マップ
中林一樹監修 東京都都市整備局と東京消防庁の全面協力で実現した地震対策ガイドの決定版!! 首都直下型地震に私たちはどうたち向かえばいいのか? 23区+多摩地域の火災危険度、倒壊危険度、さらに、自宅や職場・学校からの避難場所や避難道路図が一目瞭然。大切な家族の命を守るために各職場と各家にぜひ用意しておきたい一冊。 |
|---|
|
アイデアインク 01 情報の呼吸法
津田大介著 コミュニケーション革命の時代に、どのように情報を入手し、発信し、行動すればいいか?20万人弱のフォロワーを抱え、メディアの最前線に立つ著者が体験を交え技術を明かす。 |
![]() |
アイデアインク 02 ソーシャルデザイン
グリーンズ編著 おばあちゃんを元気にするニットブランド、街を賑わす「うわさ」の貼り紙……街づくり、子育て、エネルギーまで。月間読者12万人のウェブマガジンが伝説のアイデアを世界中から紹介。 |
![]() |
|---|
![]() |
暇と退屈の倫理学
國分功一郎著 「紀伊國屋じんぶん大賞2011」大賞受賞! 何をしてもいいのに、何もすることがない。でも、ほんとうに大切なのは、自分だけの生き方のルールを見つけること。気鋭の哲学研究者が問う「人間らしい生活」の探求。 |
![]() |
単純な脳、複雑な「私」
池谷裕二著 ため息が出るほど巧妙な脳のシステム。 |
|---|
- >2012.04.08
-
【紹介されました】 フランシスコ・サンチェス文 ナターシャ・ブストス画 管啓次郎訳『チェルノブイリ ——家族の帰る場所』
- >2012.03.25
-
【紹介されました】 國分功一郎著 『暇と退屈の倫理学』
ほかニュース










